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足踏みオルガンを見直そう (1)


リードオルガンは、両足で「2枚」のペタル踏みながら、手鍵盤を押さえて演奏する
「生楽器」です。

最近の鍵盤楽器は、デジタル式の「電子楽器」が主流となってしまいました。
楽器に限らず、便利さと手軽さを追求する結果、生活全体が豊になった一面、一方
では物事の本質を知らされずにきました。

耐久性の長い、生楽器のピアノやオルガンは、再生出来るように作られていたので
すが、サイクルの短い、再生が効かない楽器を作る事で、商品の回転率を上げてき
たのです。

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Author:spc002
クラシックオルガンのレンタルは、合唱団、交響楽団、アンサンブル等々にご利用頂いています。 パイプオルガンの代替楽器として活躍しています。 お問い合わせは ◆シンカワピアノセンター 06-6329-0517 迄

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